3/23/2018

久しぶりに来た巧妙なフィッシングメール

これ。
私でも一瞬焦ったほどですからかなり巧妙。
LINK先は全て””(踏まないように画像にしてあります)
楽天トップページにも注意として載ってますが注意喚起する気があるのかと言うくらい小さいリンクで頭を捻ります。
ショップのHPにもデカく喚起されていますました(現在はありません)。
と思ったら、結構引っかかった人が多くて味を占めたのか又出回りだして(ウチにも来たしかも複数、転送先が変わってるね)もう一度注意が載っています。
同じ人にボコボコ送ったらバレるでしょうよ、もう編集するの面倒なのでこのままにしときます。
Gmailのスパムフィルタには引っかかりましたが、転送元であるプロバイダのスパムフィルタには引っかかりませんでした(メールボックス容量少ない上に使えねえなぁ、某Softbank系列、身売りする前は良かったのよAT&T)。
皆様もお気をつけ下さい。

11/24/2017

Ticwatch S

ちょっとした騒ぎになってます。
Backer(支持者)、私もですが、11/16付けの出荷情報受け取りのインフォをDHLが受け取ったまでは良かったのですがそこから全く動きがなく、一向に出荷されない支持者が多数居ます。
出荷情報受信とは簡単に言えば送り状は書いて貰ってあるが荷物の受け取りはまだよ、って事です。
私を含め、日本の支持者にはまだ出荷されていないと思います。
問題なのは出荷されないことよりも、同じ物が既に米アマやAliで売られているということです。
製造元のMobvoiではTwitterやらFacebookでアマでも売ってると宣伝してるし。
Aliの通常配送は遅いですから問題外として、米アマだとへたすると日本にも4-5日で着いてしまうということです。
現に米アマの購入者からのレビューが大量に載ってます。
普通、こういう物はBackerに配り終えたのち一般販売開始になるものだと思うのですが。
米アマの価格もEarly birdとさほど変わりなく(正確にはBackerには予備の充電コードとスクリーンプロテクターが一枚付いてるのですが、これだって支持者が多くいてストレッチゴール以上のbackの賜のわけですから)。
支持者を後回しにしていると騒ぎになってるわけです。
支持者がいて開発成功したわけですから支持者優先は当たり前でしょう。
なのに10日程ステータスが出荷情報受信から動かず皆悶々としてるわけです。
あげく、Ticwatchをフレーム内に入れて写真を撮って送ると$200当たるかも、なんていう応援ありがとうフォトコンテストなんてやるもんで、米アマ購入者が先にガンガン応募してBackerがコンテスト終了まで物を受け取れないで参加出来ないかも知れないってな事で拍車を掛けているわけです。
応援ありがとうならBacker限定のコンテストにしときゃ全く問題無いのですがね。
あとそれとは別にバッテリーの持ちが公称より悪いのではとの報告も上がってます。
まあ、まだ手元にないので検証不可なんですが、例えばGPS付いてる機種でGPS常時ONで使えばそりゃ持ちませんよ。
問題無い人も居るわけで、使い方が悪い(スマートウォッチ初心者)が騒いでるのと思いますがね。
朝出かけて夜帰ってくるまでに2,30%残ってれば私的には無問題です。




10/10/2017

エクシーガのバックランプをLED化

 着々と進んでいるエクシーガのLED化の一環でバックランプもLED化しました。
AmazonでT16対応のLEDの中からe-auto funのハイパワーLEDバックランプ、
JUT15CSP9Lを選んでみました。
Aliでも探してみたのですが、価格が同じ位だったのでAmazonにしました。
到着した物の写真です。

こんな感じ。
PIAAの青いバルブは元のT16ハロゲンです。

右側だけ交換しました。
昼間ですが影にはいって直射日光は当たってません。
これだけでも明るさに違いがわかりますね。
ついでにわかりにくいですが、色温度も違います。
ハロゲンもホワイトバルブでしたので白っぽかったのですが、LEDは真っ白です。

 こんな感じでギュギュッとねじ込みます。
仕組み的に防水面で不利そうなので、水が掛かるような所では使用しない方がいいでしょう。

 縦から。
両方変えました。
左右で光度の違いがありますが、右側をバルブ縦向き、左をバルブ横向きにセットしてみたからです。
上方から撮っているのでこんな写りになりましたが、バックランプの明かりとしてはどちらでも違いはありませんでした。
ハロゲンに比べると明らかに爆光です。

いやあ、S202もそのうちこのタイプにします。

10/01/2017

DBPOWER アクションカメラを買ってみた

車に乗ってると度々出くわすのが追い抜き車線を延々と低速で流す人。
後ろに付かれても頑なに退かない。
左車線空いても退かない。
後ろ見てないんだろうな。
で、本当はいけないのだが左から抜きたい(パッシングもたまにするけどね)。
こういう車に限って車高が高いワンボックスだのトラックだのだったりする、あ、真っ黒なリアスモークのコンパクトだったりもする。
なので左出てパス出来るほどの十分な空きがあるか一人乗りだと判りづらい。
昔左のサイドミラー下に正像仕様のバックカメラ付けて4.3inchのモニターで見てやろうと工作したのだが、車用カメラだとワイド仕様なのでサッパリ先が確認出来ない。
結局役立たずで終わり。
それから幾星霜、アクションカムならレンズ変えられるじゃんと思いつきHDMI出力付きの格安アクションカムを買ってみた。
もちろんレンズ交換可能な機種で、そこそこ安心感のあるものをチョイス。
あくまでもモニター用なので解像度は4Kなんていらない。
そこで、DBPowerのEX5000。
レンズはアマでも売っているが、安く色んな種類、倍率がチョイス出来るためAliexpressで何個か注文してみた。



ふたつはズーム出来る物、一個は固定焦点。
素のEX5000はこうなってます。
ケース付いた状態
 中身
 取り敢えず25mm固定焦点に付け替えてみました。
付け替え方はgoogleで”アクションカム レンズ交換”で検索してみて下さい。
作りは全く一緒です。
 
 少々隙間が出来ますが気にしない。
 この付属のアタッチメントに、
 こうして、
こうなるわけです。
吸盤は別に買った物です。
コレを助手席側の一番左寄りのウィンドウ上部にぶら下げるわけです(下に設置でもいいんですが)。
USB給電しながら使えるのでバッテリーの問題もありませんしEX5000にはドラレコモードもあるのでUSB給電が始まると勝手に電源が入って録画、映像出力開始になります。
後はHDMIとUSBの二本のケーブルが出てしまうくらいで、おあつらえ向きに左側にケーブルが行くのでピラー等に隠しやすいと思われますので特に問題はないでしょう。
新しいモニターも購入済みで後は設置だけですが、まだ作業はしていません。
設置した後、レンズも決定したいと思います。

8/04/2017

RICOH THETAの次

IndieGoGoでうちのTHETA m15の後釜に出資しております。
何せTHETAより全然安い(キャンペーンが成功すればですが)。
VRDL360カメラ

惜しい所としてまず、三脚穴がないってことろ。
まあ、自分もTHETAで三脚使ったことなんて1回位だから使わないっちゃ使わないんだけど。
m15しか持ってないからSCとは比べられないけど、画質は明らかにこっちが上。
さて9月のシッピングが楽しみです。

7/31/2017

insta360air対抗機(安!)

insta360air対抗機ですね。
値段が安いのがイイ。
スペック的にはスマホの性能に左右されそうですがinstaも同じ仕組みですからね。
因みにVpaiというアプリはinstaには使えませんでした。
記事
http://japanese.engadget.com/2017/07/30/android-720c100-7980/
販売元
http://www.frontier-direct.jp/contents/720C100/?adid=pre&mn=g2017072801
メーカー(VIAテクノロジーズ)
http://www.vpai360.com/en/